生きもの情報

最新の生きもの


カニから産まれる…アイビクニン!日本初確認!
2017年10月7、8日に行われた日本甲殻類学会において、カニの甲羅内に卵を産みつける魚の正体について発表いたしました

詳細はこちら

2017/10/17


水深1000mから深海生物続々登場!
水深1000mから深海生物続々登場!ダルマコンニャクウオ、Careproctus zachirus(ザキルス*和名はありません)等の深海激レア生物を展示しました。

詳細はこちら

2017/5/30


ユーラシアカワウソの「まろん」出産
「カワウソのふち」で展示しているユーラシアカワウソのまろんが、9月10日の朝2頭の赤ちゃんを出産しました。

詳細はこちら

2017/9/12


アクアマリンふくしまに"初"ガツオ到来!
アクアマリンふくしまのメイン水槽「潮目の大水槽」にカツオを86尾搬入しました。

詳細はこちら

2017/7/16


親潮水槽(大水槽)にサンマを展示しました
アクアマリンふくしまの大水槽にサンマを展示しました。長期飼育はアクアマリンふくしまでしか成功していません。

詳細はこちら

2017/7/1


ユーライアカワウソ赤ちゃん
ユーラシアカワウソの出産と死亡について
ユーラシアカワウソが、平成29年6月19日(月)3個体を出産しました。しかし、平成29年6月22日(木)3個体とも死亡しました。

詳細はこちら

2017/6/23


ラブカ展示
深海にすむ謎多き古代鮫「ラブカ」を展示します
※2017年8月31日をもちまして展示を終了しました。
平成29年6月9日(金)より、ラブカの胎仔を1階「アクアマリンえっぐ」にて展示します。長期飼育が困難な生物であり、当館でも初めての展示のため、お早めにお越しください。

詳細はちら

2017/6/8


飼育下におけるコトクラゲの繁殖と育成について論文を発表しました
コトクラゲは採集が難しく水族館展示例が少ない生き物です。

詳細はこちら

2017/5/28


深海にすむ古代鮫「ラブカの人工保育」世界最長記録達成
−新たな人工保育への挑戦 始まる−
原始的なサメの特徴をよく残していることから「生きた化石」と呼ばれている「ラブカ」。アクアマリンふくしまでは、ラブカ雌親魚より摘出した卵を人工環境下で管理していましたが、2017年5月15日に胎仔が死亡しました。しかし、あらたに採集したメス体内より全長約300mmに成長した胎仔を得ることができました。展示を目指し育成中です。

詳細はこちら

2017/5/16


アクアマリンに北の国のエンジェルが舞い降りる
ハダカカメガイ(クリオネ)300匹展示
2階「親潮アイスボックス」コーナーに、”クリオネ”の名で知られるのハダカカメガイを約300個体展示しました。

詳細はこちら

2017/2/26


ナメダンゴ
101匹のちびナメダンゴ登場!
2階「親潮アイスボックス」コーナーにナメダンゴの稚魚101匹を展示しました。キュートなちびナメダンゴをぜひご覧ください。

詳細はこちら

2017/1/5


ウミウを展示します
アクアマリンふくしまがあるいわき市内の照島が、ウミウの生息地として国の天然記念物に指定されていることからウミウを新たに展示することになりました。※2月3日からアクアマリンえっぐで展示しています。

詳細はこちら

2016/12/10


インドネシアシーラカンスの解剖を実施しました
8月23日(火)にアクアマリンふくしまへやってきたインドネシアシーラカンスの標本の解剖をしました。インドネシア共和国以外でインドネシアシーラカンスの解剖を行うのは初めてのことです。

詳細はこちら

2016/11/4


ツメナガイバラモエビ
80年ぶりに発見! ツメナガイバラモエビ世界初展示
アクアマリンふくしま2階「親潮アイスボックス」コーナーに、80年ぶりに発見された「ツメナガイバラモエビ」を展示しました。

詳細はこちら

2016/11/1


ラブカ
東海大学海洋科学博物館×アクアマリンふくしま ラブカ研究プロジェクト
原始的なサメの特徴をよく残していることから「生きた化石」と呼ばれている「ラブカ」の研究プロジェクトが発足しました。現在、東海大学海洋科学博物館とアクアマリンふくしまで受精卵の人工保育を行っており、10月1日でこれまでの記録を更新しました!

詳細はこちら

2016/10/1


世界初展示!エビジャコ科世界最大の新種「ダイオウキジンエビ」
2階「親潮アイスボックス」にてエビジャコ科最大の新種「ダイオウキジンエビ(大王鬼神エビ)」を展示します。

詳細はこちら

2016/9/8


アクアマリンアグリで伝統野菜展示
伝統野菜とは、ある地域で世代を超え栽培者自身の手で自家採種や株分けがなされ今日まで受け継がれてきた農作物のことです。

詳細はこちら

2016/9/1


インドネシアシーラカンスの標本がアクアマリンに到着
インドネシアシーラカンスの標本がアクアマリンふくしまにやってきました。今回は、国内外の研究者と共に解剖を行うために輸入しています。

詳細はこちら

2016/8/25

シーラカンス胸鰭筋肉に人間の上の腕の筋肉の原型を発見
アクアマリンふくしまにおいて解剖されたシーラカンスの胸鰭から、人間の腕の4つの一関節筋、2つの二関節をまたがる二関節筋の原型が発見され、その成果がアメリカ解剖学会誌Anatomical Recordに掲載されました。

詳細はこちら

2016/7/26

タカアシガニの大群襲来!!
2階「ふくしまの海」コーナーに、タカアシガニを38個体展示しました。

詳細はこちら

2016/3/11

ページトップへ

Copyright 2009 aquamarine Fukushima All rights reserved.