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福島県地域振興課の事業である「大学生の力を活用した集落復興支援事業」により、いわき市の伝統工芸である遠野和紙漉きを体験できます。
和紙は暮らしを彩る素材として、襖や障子、正月飾り、掛け軸、折り紙など、かつては日常風景の中で欠かすことのできない存在でした。
漉いた葉書きで大切な人に、気持ちを伝えてみましょう。
また、今回は会津大学の学生が商品開発した和紙雑貨(しおり、ストラップ、ポーチなど)の販売も行います。
主催:遠野町地域づくり振興協議会、伝統工芸遠野和紙・楮保存会 、会津大学短期大学部
※福島県地域振興課の事業「大学生の力を活用した集落復興支援事業(実証活動)」の一環
紙漉き体験
- 参加費 500円(ハガキサイズ1人1枚)
- 開催日 1月25日(日)
- 開催時間 9:30~16:00
- 受付時間 9:00~15:00(予約が定員に達し次第、受付終了)※当日現地受付
会場 アクアルーム1、エントランスホール
*和紙を活用した雑貨販売(しおり、ストラップ、ポーチなど)の販売もあります。 時間:9:00~


